ケアタウン総合研究所

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全国リアル研修

施設ケアプラン

どうして施設ケアプランが必要なのでしょう。施設ケアを「共時性、包括性、共有性、日常性」の4つの視点で整理し、施設ケアプランの「見える化」がポイントになります。

「本人らしさ」を支えるには在宅ケアと在宅での暮らしの「連続性」が重要です。

生活支援・認知症ケア・重度化予防・終末期ケアの視点から、特養だけでなく認知症グループホーム、老健、有料老人ホーム、居住系施設(住宅型・サ高住)における「施設ケアプランのプランニング」と「ケアプラン表記」の方法について実践的に学べる研修です。

対象

施設ケアマネジャー、サービス計画作成責任者、生活相談員、生活支援員、施設長、施設管理者など

人数

30~80人(応相談)
※オンライン研修も可(30人~最大80人)

時間

3~6時間

主な構成

  1. 施設ケアの5つの特徴
  2. 在宅ケアからの連続性と施設アセスメント
  3. チームケアの質を上げる施設プランニングの方法
  4. 施設ケアプランの作成
  5. 施設ケアプランと個別サービス計画
  6. 施設ケアと各マニュアルとの連動
  7. 施設ケアと人材育成
  8. 施設ケアとリスクマネジメント(介護事故、感染症、災害等)
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