ケアタウン総合研究所

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全国リアル研修

ファシリテーション力

ケアマネジメントに求められるのがチームの力を最大限に引き出すファシリテーション力です。お互いを理解・尊重し持てる力を効果的に発揮するためには「情報の共有と話し合い」がポイントとなります。ファシリテーション力をサービス担当者会議、地域ケア会議の他、事例検討会や事業所内カンファレンス、多職種連携の話し合いでどのように活用できるかを学べる研修です。

対象

ケアマネジャー、主任介護支援専門員、相談支援専門員、地域包括支援センター、施設管理者

人数

50~200人(応相談)
※オンライン研修も可(30人~最大80人)

時間

3~5時間
※研修時間、相談可

主な構成

  1. ケアマネジメントとファシリテーション
  2. ファシリテーション活用の5つの場面
  3. 会議の流れと参加者へのアプローチ
  4. 手持ち情報の共有の話し合い
  5. 問題発見・解決型話し合い
  6. 課題達成型話し合い
  7. 調整・交渉型話し合い
  8. 会議のファシリテーションの勘所(1) 発言の引き出し方、(2) 話し合いの盛り上げ方、(3) 話し合いのまとめ方
  9. 会議のファシリテーションの勘所Ⅱ(1) クッション言葉を活用、(2) 脱線の戻し方、(3) 盛り下がり予防のテクニック
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